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2018年 1月 13日 【無料プレゼント】新年お年玉企画第3弾

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From:吉田ヒロズミ

 

 

新年お年玉企画第3弾です。
まだまだ続きます。

さらにあなたの2018年スタートダッシュを
加速させてください。

今日ご紹介するものは、
マイケルが、最もパワフルなサクセスツールと呼ぶ
あなたのゴール達成に必ず役立つものです。

人生とは一貫した思考の現れです。

マイケルは、思考が原因で、
今暮らしている人生は、その思考の結果であると言います。

人間は、決まった思考を何度も繰り返す傾向があり、
そうした思考によって行動が支配されていることがよくあります。

人は、1日に約3万回〜5万回も、
考えると言われています。

そのすべての思考をコントロールすることは
できるでしょうか?

やってみてもらえばわかると思いますが、
思考のすべてをコントロールすることは不可能です。

なので、ほかの思考を塗りつぶすくらいの勢いで、
多くの成功をもたらす思考を何度も繰り返すことが重要になります。

それを可能にするものこそが、
マイケルが、最もパワフルなサクセスツールと呼ぶ
「インカンテーション」です。

インカンテーションとは、
もともとフランスの自己暗示療法の創始者
エミール・クーエがはじめたものです。

クーエは有名なプラシーボ効果を発見した人物です。

患者に対して薬の有効性を称賛することによって、
与えられた薬の効果を高めることができる場合があることに気づきました。

薬について何も説明を与えていない患者と、
薬の有効性について説明した患者とでは、
後者のほうが薬を飲んでからの健康面の改善が見られたのです。

こうしてクーエの暗示の使用と
想像力のパワーへの探求がはじまりました。

その後、クーエは思考と現実が等しいものであるという原理を
利用した治療方法を患者のために開発しました。

クーエに関する数冊の本の著者であるハリー・ブルックスによれば、
クーエの治療方法の成功率は93%ほどであったということです。

残りの7%の人はクーエのやり方に
懐疑的であった人や認めることを拒否した人たちです。

つまり、インカンテーションは
数あるサクセスツールの中でも最もパワフルなものなのです。

「毎日最低20分間のインカンテーションをしていないのであれば、
私の教えを活用していないということと等しい」と、
マイケルは、いつもクライアントに伝えています。

もし、人生での急成長を達成したいのであれば、
モチベーションを奮い立たせる必要があります。

というのも、モチベーションが大量行動につながるからです。
そしてそのモチベーションを奮い立たせるのがインカンテーションです。

マイケルが実際にインカンテーションをやりながら、
説明をしている動画をご覧ください。

マイケルは、インカンテーションの決まり文句として
「何が何でもやっている」という言葉を選んでいます。

その理由は、成功者のマインドセットが
成功するためには何が何でもやることであるのに対し、
失敗者は達成できない言い訳ばかりをするからです。

「理想の人生を生きるために何が何でもやっている」
というフレーズを何千回と繰り返すことで
成功者と同じ思考をするように自己暗示をかけているのです。

一旦そのような習慣的な思考を脳にプログラミングし、
「理想の人生を生きるために何が何でもやっている」
という決意に満ちた態度をつくり上げることができれば、

間違いなく日々遭遇するあらゆる難題に対しても、
インカンテーションをしていなかったころと比べて、
まったく違った対応ができるようになります。

この段階まで来れば、何かに取り組む際に脳が自動的に、
何が何でもやるように体を動かす信号を出すのです。

 

 

 

追伸、
マイケル・ボルダックのコアメソッドを1日で学べる入門講座、
「達成の科学ベーシックセミナー」の席数は、

残り3割を切りました。

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人生が変わった、
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多くの人に役立つものであれば、
このプログラムを一人でも多くの方に伝え、
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